コントロールパネル
Windowsの機能の有効化または無効化
Hyper-Vを有効化
再起動
管理ツール
Hyper-Vマネージャ
新規
場所:Dドライブ
第2世代(あとでセキュアブートの設定変更)
起動メモリ:4096MB
接続:Default Switch(ホストとの接続だけなら左記でOK)
仮想ハードディスク:50GB(Dドライブ)
ブートイメージファイル:ダウンロードしたCentOS~.iso
完了
作成した仮想マシン
設定
セキュリティ
セキュアブートを有効にする:チェックON
テンプレート:MicrosoftUEFI証明機関
設定
自動停止アクション
ゲストオペレーティングシステムをシャットダウンする
起動→インストール